2005年11月12日

NTT再々編に批判相次ぐ

NTT再々編に批判相次ぐ〜孫社長「強い懸念持っている」

 ソフトバンクの決算説明会場でこの問題について聞かれた孫社長は、 「そもそもNTTは国民の税金を原資としてインフラ構築した会社。電電債(電信電話債券)という“政府の保証付き” の債券を発行したりもしていた。政府の保証付きで設備投資できるなら、我々もやりたいところだ」と話す。 ソフトバンクにはそんな手段がなかったので、資産を売却して資金調達しながら設備投資してきたという。

確かにその通りですなー。NTTは電話の権利を返して欲しい!←ドサクサに紛れて。

posted by クマ at 03:17| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。